人気のリクシルTOEXの特徴や種類についてご紹介!

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TOEXのスペースガードを徹底解説!

TOEXのスペースガードは一般住宅で使われる商品で一番多く出荷されている商品ではないでしょうか?

スペースガードは数多くのデザイン・機能の中から最適の機種を選ぶことができます。

 

たまに聞かれるのですがこのスペースガードは車両の通る場所と通らない場所を区別するものであって、車両の侵入を防ぐものではありません。

その為車両がポールにぶつかるとポールは破損いたしますのでご了承ください。

ポールタイプの特徴(素材)

素材は2種類

スチールタイプとステンレスタイプ

スチールタイプは種類が少なくF48・F60・R60タイプのみとなります。色は黄色のみとなっておりますのでご了承ください。

またステンレスと違い固定式と取外し式のみの上下式はございません。

ステンレスタイプは各種サイズ各種可動式をご用意しておりますので、ご自宅にあったものをご利用できます。

ポールタイプの特徴(設置方法・収納方法)

埋込式(F型・S型)

車両が通行するときはポールを地中に埋め込むことのできるタイプ

地中には地下箱が設けられそちらに入る形となります。

キー付や南京錠タイプ〜選んでいただきます。

埋め込み式タイプではオプションでポールが破損した場合のポールのみの設定をご用意しております。

商品名はオプションポールとなります。

取外し式(F型・S型・R型・E101型・G型)

地面に地下箱を設置しポールを抜き差しできるモデルです。

ただしこちらは上下式とことなり、取り外すことで車両を通行させるタイプです。

商品にはフタなし・キーなし フタ付き・キーなし フタ付き・南京錠付きとあります。

固定式(F型・S型・R型・G型)

ポール本体を直接地面に固定してしまうタイプ。もちろん抜き差し上下はできません。

クサリ内臓式(F型・S型)

プール本体にチェーンを内臓することができ簡単にチェーンを収納することができます。

スペースが少ない一般住宅などは便利です。

その他の特徴について

反射テープで夜間も安全なタイプ(F型・S型・R型・E型)

FやSタイプには反射テープを張り付けてありR・E型ではスペースガードのシールが反射シールの役割を担っていますので、夜間にも安全性を高めています。

クサリ内臓式の施工のピッチについて

クサリ内臓タイプは内蔵されているチェーンの長さに限りがある為、下記の長さを守って施工してください。

また施工の最後のポールには必ずクサリ内臓受けを使用してください。クサリが内蔵されていませんので。

<F48・F60・S48・S60 すべてステンレス仕様>

<F76・S76・S114・S165 すべてステンレス仕様>

LIXIL TOEXのスペースガードを勉強したところで、実際の商品を見てみよう!

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