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素材で選ぶ

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車止めの主要なもので「ポール式」がありますが、こちらのモデルには大きく分けて「スチール」「ステンレス」「樹脂・ゴム系」と

3つに分類分けされます。

用途は3種三様で下記にてご説明していきます。

 

スチール製

こちらは公共系に使われることが多く、白色や黄色に着色されていますので、すぐに素材が何かわかると思います。

スチールですので、価格も安く大量に使うことができますが、実際一般住宅では、あまりにも野暮ったくなってしまうので

殆ど使われていないのが現状ですし、使わない方がよいと思います。

 

ポールタイプの物やアーチタイプものもなど公共系で使われることが多いので様々なサイズと色とタイプがあります。しかし一般住宅での使用頻度は

ほとんどありません。

 

 

 

ステンレス製

こちらは一般住宅や公共系でも外観を気にするような場所で使われています。

価格ももちろんスチールとは話にならないほど違いがありますのが、シルバーで野暮ったくない

シンプルなデザインが一般住宅に受け入れられています。

こちらの商品にはスチール製にない上下式の収納タイプ車止めポールが存在しまし、

いろいろな細かな工夫が凝らされているものが多く、一般住宅に設置されるなら断然こちらです。

代表的な商品ではTOEX(リクシル)のスペースガードや三協立山のビポールなどがございます。

 

 

樹脂・ゴム系製品

こちらは完全に公共施設に使われるものでデザインを重視したものが多いようです。

車止めというよりかは、樹脂製やゴムなので人を遮り、デザイン性を重視したモデルになります。

 


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